![]() |
![]() |
ここではBellがよく行く場所、美味しい場所、お勧めの場所をお伝えします(^.^)v

(2006年5月30日)
(2006年5月30日)

(2006年5月30日)
(2006年5月30日)

(2006年5月30日)

(2006年5月30日)
(2006年5月30日)

(2006年5月30日)
(2006年5月30日)
Bellのお勧めお土産編♪
Bellは年に1回は日本に里帰りしてます。 でも、その度に買っていくお土産、やはり大変です。
だから、安めで(笑)楽しいもの、日本には無いもの、そしてオーストラリアらしい物だったら、言う事無し!そういう物を選んでます。
それから、なるべく軽い物を選んで書いてみました。実際Bellが使っている物とか、お土産で好評な物です。
お土産を買う時の注意:ゴルフ用品や、サーフボードなどは勿論、安いんですが、なんて言っても車や飛行機に預けるのが大変。(場合によっては超過料金の対称になります)特にサーフボードなどを買おうと考えている方は、ツアーのガイドさんに、買う前に相談して下さいね。突然、ボードを持って現れても、バスに乗れなくて困った、、、という事もありますので。(その時は、お客様がTaxiを捕まえて、ボードを持って空港までいらっしゃいました)ティータオル
これは、奇麗な柄が書いてあるふきんです。 食器を拭く以外に、お茶を飲む時ポットを包むのに使うのも良し、 小さ目のテーブルクロスとして使うのも良し、壁掛けにして使うのも良し、汚い部分に掛けて使うのも良し(目くらまし(笑))、、、ガサバラないし(なんて言っても布切れ1枚ですから)、誰にあげても支障ないし、、、安いしね!大体、5〜20ドルくらい。値段の違いは素材(麻100%の物が一番良い)と、デザイン(Ken DoneブランドやOpera Houseのロゴが入った物などもあり、素敵)等に寄ります。カレンダーになっている物から、オーストラリアの料理のレシピが書いてある物もあります。やっぱりお土産の定番、Tシャツ (ホームページは全て英語版です)
オーストラリアブランドで有名なのは、なんと言っても『MAMBO(マンボー)』です。
すんごい原色のものが多いです(笑)。ホームページはこれです!
http://www.mambo.com.au/
それから、ちょっと(時にはすごーーく(^^;)v信じられないくらい)エッチなデザインがありますから、よーく見て買いましょう(笑)。
シドニーオリンピックの閉会式で、選手が着ていたのはマンボー。閉会式のお土産グッズ(閉会式を見た方へ)もマンボーデザインの物でした。
その他にも、人気のサーフブランドは、
Billabong(ビラボン=アボリジニー語で『大きな水溜り』という意味
http://www.billabong.com.au/
Rip Curl (リップカール)、
http://www.ripcurl.com.au/
Quicksilver(クイックシルバー)
http://www.quiksilver.com.au/
等があります。
あとは、Stussy Australia (ステューシー・オーストラリア)も若者には人気。
http://www.stussy.com.au/
Roxy (ロキシー)
http://au.roxy.com/
女性に大人気
それから根強い人気のKen Done(ケンドーン)
http://www.done.com.au/
お勧め!
ケンドーンのアウトレットはここ!詳細についてはアウトレットのコーナーにも載せています
Shop 12E Level 2 Market City Quay Street HAYMARKET NSW 2000
Ph: (02) 9281 3583 Fax: (02) 9281 6320
7Days 10.00 - 7.00羊の国オーストラリアの羊毛製品
メリノの羊毛製品、やはり人気です。
あとは、ババシャツ(笑)
温かいらしですよ〜、ウール100%のババシャツは!お土産に大人気。
セーターの他にも、こういうのがあります。
☆羊の毛で作った室内履き
これは本当にヌクヌク! Bellにとって冬には欠かせない物になってます。 素足にこれを履いていると足元からポカポカで、台所仕事をする主婦には最適です!(台所に立たない主婦にも(笑)) 大体30〜60ドルくらいかな? 値段の違いは、毛の質と、形によります。 ブーツの形もありますよー。
☆ 羊の毛皮で出来ている(羊やコアラの形の)パジャマケース
これは、Bedで生活している人にお勧めです。 いつも着ているパジャマなどは、箪笥の中に仕舞わないで、この中に入れて、Bedの上に置いておけば、見た目も可愛いしGoodですよ。 これは、パッと見たらクッションにしか見えないかもしれない。 でも、クッションよりは膨らんでないし、後ろにファスナーが付いていて、何か入るなぁ、、、って思うのがそれです(笑)。
☆ 羊の毛で出来ているお掃除用品??(^o^;)??
これは、Made in New Zealandの商品なんですが〜。ウール100%の、枝つき(?)の埃取りです。
見た目より、とっても安いです。反対に言うと、値段の割に高く見える(笑)。ちょっとガサバルけど、好評でーす。オパール
世界の97%のオパールはオーストラリアで採れます。
10月の誕生石のオパールは、不思議な魅力があります。
これは、安いお土産っていう訳ではないけれど、日本で買うより3分の1とか半額で買えるから、随分と安く買える物ですね。
では、ここで、オパールの見分け方講座を
普通の宝石と違い、オパールは光によって色が変わることが楽しいとされています。 (遊色効果=ゆうしょくこうか)
例えば、ルビーは赤、光っても赤。 ダイヤモンドは透明、光ると七色。
これは、普通の宝石がカットでキラキラと光る様に見えさせるからです。
オパールは、その石自体が光るために、カットをしていないんです。
ただ、研磨をします。 それで、光を当てると、角度により、最初黄色に見えていた部分が赤くなったり、青だった部分が緑になったりします。
これを遊色効果と言うんです。 だから、必ず!手にとって光を当てて、そして、色の移り具合を見て下さい。
オパールは、ホワイト、ボルダ-、ブラックの順で高価になります。
でも、せっかくですから日本ではなかなか買えないブラックが良いのでは ないでしょうか? (Bellも1つ持ってます(^^)/)
ネックレス、指輪など、5万円くらいあれば、ブラックも買えますよ(もっと安いの もありますが、待ち針の先くらいの石しかない)
勿論、日本円で10万円くらい出せば、一生物になると思ってください。
ただ、ピアスや、イヤリングは高いのですよ。 どうしてかと言うと、同じ大きさの石を二つ探さなくてはいけない訳ですから。
勿論、ホワイト・オパールで、18金とかでなければ、2000円くらいで買えます から、お友達のお土産用ならそれでも良いですよね!!マカダミアナッツ
オーストラリアよりもハワイの方が有名(?)な気がするけれど、実際は、オーストラリアが原産国なんですよ。 定番の塩がまぶしてある物や、チョコレートに包った物だけではなく、チリがまぶしてある物(辛い)炒った物(香ばしい)、ガーリック味の物、それからBellの大好きなHoney&Roast!ほーんのり甘くて、つい食べ過ぎてしまいそーーーう。ビスケット
Arnott'sという会社が作っている物は何でも美味しく頂いておりますが、特に日本人の人にも人気があるのはTim Tam というビスケット。チョコレートに包れたビスケットで、3枚も食べれば、もう充分でしょう。。。味も色々あって(Bellはモカとラテが好き)値段もそれによって違います。9個入りで大体3ドル前後かな。
オーストラリア人は、Tim Tamを両端から少しずつ食べて、その片方をコーヒーに付け、もう片方の側からコーヒーを吸い上げて飲みます。すると、あら不思議!中のチョコレートが溶けて口の中に入ってくるのです。だけど、とっても難しいんですよね、実際は。。。チョコが入ってくるより先に、ビスケットが崩れてしまいますので、Bellは一度も成功した事がありません。
それから、同じくArnott'sの。 色々なビスケットの詰め合わせも良いですね。 あとは、一般的なビスケットで(色々なメーカーから発売されてます)、アンザックビスケットもお勧めですーーー。これは家庭で焼く人も多いですね。 シロップを入れて作るので、ちょっとヌガーってしています。。。意味分かります???サックリとした歯ざわりのショートブレッドも良いですよー。これは、紅茶に合う気がします。紅茶
やっぱりイギリスと同じように、紅茶の種類が多いです。
アップルシナモンティー、ジンジャーレモンティー、アプリコットティー、
紅茶専門店については、お勧めのお店に載ってます。
ま、日本でも沢山出回っている物が多いので、
ここでは、味よりちょっと変わった物をご紹介します。
それは、ティーパックなんですが、通常指でつまんで上下に動かす紙の部分が、
点線で二つに分かれるようになっていて、両端から絞れる様に工夫されています。
ただそれだけなんですけどね。。。(笑)
Bellが命名 最後まで一滴残らず絞れる紅茶!
数社から同じような紅茶が発売されてます。
新らし物好きの友達に大好評!ちょっと変わった食べ物
何と言っても、ベジマイトですね。洋風海苔の佃煮的なもの???です。
最初食べた人は、不味い、、、という人が多く(笑)、「胃薬のような味」と言った人もいます。
塩辛いです。ところで、ベジマイトの食べ方ですが、パンに(生でもトーストでも)
マーガリンかバターを普通に塗って、その上に、小豆大位のベジマイトを、
うすーーーーく塗って食べましょう。 最初、売れ行きが悪かったベジマイトは、
クラフト社がこういう風にCMを流したら、爆発的人気になったそうです。(これホント)
Bellは、シドニーに来たばかりの頃、友達から『とっても美味しいチョコレート味だから、
パンにたっぷり塗って食べたら美味しいよ!』と騙されて、ホースティ先で、
死ぬ思いをしました。全部食べましたが、それ以来何年も受け付けませんでした。
でも、10年くらい経ったある日、ベジマイト入りスライスチーズというのを見つけ、
食べたら美味しかったので、それから思い切って、ベジマイトに再挑戦。
そしたら、なんと!美味しいのです!それから、病み付きになってます。
ビーフジャーキーは食べた事ある人でも、カンガルージャーキーは??
それから、クロコダイルジャーキー、エミュージャーキー、一度は食べてみたら???
あと、リコリッシュという、真っ黒の、蛇の形をしたグミのようなもの。まず日本にはありません。
オーストラリア人は、本当に妙な味が好きだなぁ、、、って思ったものです。でも、お菓子といっても身体には良いのです。植物から出来てます。
ムスク味のキャンディー、のど飴など。。。
うーん、これだけは、未だにBellは食べられない。お土産にしたこと無いです!(なら書くなって(笑))絵画
勿論、持って帰るのが大変なので、小さい物が良いと思います。 オーストラリア旅行の記念に、何か1つ買ってみては?? 家の玄関の所でも、お手洗いにでも、絵があると落ち着くし、いっつも楽しかった旅行の事を思い出して欲しいので、特に新婚さんにはお勧めですーーー。 喧嘩した時には新婚旅行の思い出を見て、心を静めて下さいねーーー、ふふふ。 カレンダーでも良いと思います。1年間、使えるんですから!!プロポリス等のビタミン剤
ご存知の方も多いと思いますが、プロポリスは蜂の巣の中からとったエキスと思って下さい。 体質改善に効き、アトピーや、癌も治った人が沢山いるそうです。 風邪にかかりにくくなったり、喉痛にもGood、又、口内炎には欠かせません! それから、火傷や、擦り傷の時に塗っても良いんです。口に入れても良いし、体につけても良い、、、なんて不思議ですよね?! (Bell夫は、お酒を飲む時には決まって飲むようにしています。二日酔いにならないそうです。)
プロポリス入り歯磨き粉、クリーム、石鹸などもあります。
その他のビタミン剤(特にカルシウムとか)も、とっても安いです。
薬事法にかからない程度にお土産にどうぞ。ニュージーランド産のマヌカ・ハニー
普通の蜂蜜より、お値段は高めですが、特に『胃潰瘍』に良いという事で、我が家では必需品になってます。
"Unique Manuka Factor (UMF)"という独特の基準を設けていて、番号が高いほど、効果も高く、値段も高いです。
10+、15+、20+といった感じです。
ですので、値段だけ見て決めずに、番号も確かめて下さいね。
ユーカリ油
これは、英語で書くと Eucalyptus Oil です。 メンソレータムの匂いです。勿論、ユーカリ油って書いてありますから見てみて下さいね。
では、ここで使用方法を。。。
喉が痛い時=洗面器の中に沸騰したお湯を入れ、ユーカリオイルを数滴垂らし、バスタオルで囲みながら、喉に湯気を当てるようにする。
気分が悪い時=直接、匂いを嗅ぐだけ! スーっとします。
お掃除をする時=雑巾を濯ぐバケツの水の中に数滴垂らし使用すると、森の香りと共に、汚れが落ちやすい。
入浴剤として=入れすぎない事!目が痛くなるくらい入れて失敗しましたーーー。 特に、ワンちゃん猫ちゃんがいる家庭は、彼等に使ってあげて下さい。毛並みがさっぱりして、ノミが集りにくくなります。
庭に虫が大発生=バケツの水に数滴垂らし、まくだけ!
この他に、ユーカリ油入り喉飴もあります。(ユーカリ&蜂蜜入りのがBellは好き)
でも、原液は絶対に口には入れないで下さいねーーー!!!
アロマセラピストのBellとしては、このオイルは欠かせません!
ラノリン油(羊の毛から取れる油)&エミュー油
どちらも、肌にとっても良いです!石鹸、クリーム、ボディーオイル等があります。 ラノリンの方がお手頃ですが、冬には酷いアカギレ等になる方には、エミューの方がドロッとしていて効く気がします。。。Bellはラノリンのリップクリームを使用しています。ユーカリの葉っぱや実で作った工芸品
例えば、葉っぱに銀を塗し、その上から金をかけてコーティングした、葉っぱの形そのままの趣があるブローチ。
葉っぱにオペラハウスなどの絵を描いて額に入っている物。
ユーカリの実を使って作ったネックレスやイヤリング。。。など。
その他に、くるみを割って2つにして、その両方にリップクリーム等をいれて売っているお土産もあります。可愛いです。スーパーで買える、日用品(コンビニは高いから駄目!)
例えば、歯磨き粉ひとつとっても、日本では見ない形の物があります。
Bellが日本に帰るとコンビニやスーパーに入り浸ってるのは、やはり、日本でしか無い物を買う為ですから。
キッチン用品とかも面白いのがあります。
市内でBellがお勧めするスーパーはColes Express (コールス エクスプレス)
場所は、ジョージストリートと、キングストリートの角です(388 GEORGE ST )地下にあります。
エクスプレスという感覚で、仕事を持っている人が、通勤の途中にちょこっと立ち寄る感じです。
和食も結構売っていて(海苔、醤油、だし、うどん、ふりかけ、インスタント味噌汁はいつもある)
もっと色々な物を見たいのでしたら、こっちのスーパーの方が大きいです。
WOOLWORTHS METRO - TOWN HALL (ウールワース メトロ) でも、コールスよりちょっと高い気がする、、、(^^;)
Park St. とGeorge St.の角、クイーン・ビクトリア・ビルディング(QVB)から、斜めに横断した角に位置してます。
なぜか?ここの方が、日本人の人には入りやすいみたいです。
階からの入り口付近に、チョコレートとかクッキーが大安売りで出ているから、つられて入りやすいのかな(笑)。
あと、Coles ExpressはMenzies Hotelの真正面、Wynyard駅の地下にもあります。
コンビニは、本当に高いから、必要最低限の物を買うくらいにした方がBetterだと思いますよ。
スーパー情報は、観光編の買い物&お食事のコーナーにも載せてます
紅茶のお土産はいかが???
お勧めのカフェにも書きましたが、Bellの好きな、紅茶専門店です〜。 シドニーブレンドとか、ありますので、お土産にどうぞ〜。
ワリンガモールにも出来ました!
http://www.theteacentre.com.au/アロマグッズ
オーストラリアは、日本に向けて、色々なアロマセラピーの商品を輸出しています。 ピュアエッセンスオイルから、アロマウオーター(顔とかにシューってかけるんです)、それからクリーム、化粧水など、色々あります。 アロマキャンドルも良いですねー。 水に浮かべられるタイプのキャンドルも多いですよ。
アロマセラピストBellがお勧めするエッセンシャルオイル
Jurlique (ジュリーク) 免税店DFSやデパートにも売ってますが、ストランドアーケードなど、専門店もいくつか。 http://www.jurlique.com.au/
Perfect Portion (パーフェクト・ポーション) デパート、又は、専門店がQVBの地下とストランドアーケードに http://www.perfectpotion.com.au/
In essennce (イン・エッセンス) デパートで買えます http://www.inessence.com.au/
あと、お風呂に入れる
バスソルト(バスクリンみたいな物です。結構ガサがありますが、安いです)
バスボンブ(一瞬シュワーって泡が出て、後はアロマの香りが漂います)
バブルバス(外国の映画でよくやってるでしょ、泡が立つお風呂!
これは、先に蛇口の下にバブルバスを垂らして、それからお湯を出します。そうすると泡がモコモコ!
後からバブルバスを入れてもなかなか泡は立たないので、お風呂の中でバタ足をする事になる(笑))
Lush (ラッシュ) http://www.lush.com.au/catalog/home.php
コアラのガラスの楊枝入れ
これは、Bellが大好きなガラス屋さんのオリジナルのお土産でした。。。
コアラが手に持っているのは、ユーカリの葉っぱです。
この他にも沢山可愛いのが売ってます。
指輪掛けとか、マスタードポット、お箸置きまで。
今までにいくつ買ったかなぁ、、、(^^)
残念ながら閉店してしまいました(V_V)
今は、どこか違うお店に卸しているそうなのですが、、、
今の所、どこで買えるのかは分からない。ああ、残念。

ベルのお勧めのTake-away♪・・・たまには食べ歩き?!
| お昼は気軽に食べてみませんか?!でも、なかなか注文の仕方が分からなかったり、どんな料理なのか? 心配ですよね。これは、Bellが身体を張って調べていますので安心です(笑)。 どれも、オーストラリアに住んでいる日本人のお気に入りの食事ですので、是非Tryして下さい!! |
||||||||||||||
マレーシア料理のLaksa(ラクサ)Bellは、ほとんど中毒のようにこれを食べてます(笑)。と言っても、毎日食べられるわけではないので(仕事で食事がついている時も多いので)自分一人でランチを食べなくちゃ!なんていう時には、きまってこれです(^。^)v。とにかく、美味しい♪の一言です。マレーシア風ラーメンだと思ってください。麺は普通はビーフンより、ちょっと太い位の物が多いですが、普通のやきそば位のもあります。お店によりけりです。なんと言ってもスープが一味も二味も違います。ココナッツ・ミルクの入ったスープです(笑)。でも、それにとうばんじゃん(漢字の変換が出来ない…(;_;))が入っているので、ピリカラ!!もし、もらえない場合は『チリ・ソース、プリーズ』って言ってもらってください。これで口から火を吹き、汗をかきかき食べている人がとっても多いです。値段にして大体$6〜8位が多いです。中に入れる具は選べますので、それによっても違います。チキン、ベジタブル、シーフード、コンビネーション(ミックス)…とありますが、Bellはチキンが一番美味しいと思います。まずは、お試しあれーーー! 注意 Laksaは、今の所、美味しいーーー!と言ったお様が8割方。だけど、残りの人達は、、、もう二度と注文しないそうです(笑)。好き嫌いがはっきりしていると思います。 |
![]() |
|||||||||||||
レバノン、トルコ料理のKebab(ケバブ)![]() これを食べたときにBellは『なんて美味しい物なんだろう(;_;)』って涙が出ました(笑)。そのくらい、はまります。 これは、オーダーしてから作ってくれる、エスニック風ピザ・ロール(?)のような物です。まず、『ドナー・ケバブ、プリーズ!』などと、食べたいケバブをオーダーすると、丸いピザくらいの大きさのパンを出してきて、それにあぶったお肉を削ぎ落として持って来てくれます。(写真にあるような、お肉が店頭でクルクルと回ってます)それからは『何の野菜を入れるの?』『何のソースが良いの?』などと聞いてきますので、せっかくだから全部!と言いましょう(笑)。『エブリシング、プリーズ!』と言うと、お肉のほかにレタス、トマト、パセリのみじん切り、たまねぎのスライス、それに特製ソース、それから、好みのソースをかけてくれます。ケバブの種類は、ドナー(ラム)、チキン、ファラフェル(穀物で出来たようなコロッケのような物)、ベジタブル(野菜のみ)…などがあり、ソースは、チリ(とうばんじゃん)、バーベキュー(ちょっと甘め)、トマト…が一般的です。それを全部、クルクルっと巻き、温めてくれます。(お店によっては、最初にパンなどを温めて、それから巻く…という所と、最後に温める所と二通り)とにかく、これ一本でお腹いっぱいになります。これも大体$7−8前後ですね。ちなみにレバノン料理のことはレバニーズと言います。 これはまず、修学旅行生の子達の殆どが美味しい!って言ってます。 |
こうやってお肉が焼かれてます |
|||||||||||||
|
すごーーい、画期的ーー(^。^)って思ったのが、Take-away用のカップと蓋なんです。 ちなみに、Bellが思うコーヒーの種類とは??を書いてみます。はっきり、こうだ!って言うものではありません。 それから、Bellが一番良く飲むのが『ソイ・ラテ』なんですが、これは、豆乳カフェラテです。 同じように『ソイ・カプチーノ』とか『ソ・ホット・チョコレート』なんて言ってオーダー出来ます。 あと、ついでに、紅茶の事も書いてみます。オーストラリアはイギリスのように紅茶には凝っていて、カフェなどで『Tea、Please!』と言うと『What kind of?』と、種類を聞かれることが多いです。日本でもダージリンなどは人気がありますが、是非、他の物も挑戦してみてください。でも、Bellはやっぱりアールグレイが好き♪ |
||||||||||||||
|
これはWoolloomooloo(ウールムールー)という軍港にあります。市内には違いないんですが、ちょっとバスとかで行くには難しいかなぁ…ちなみにサーキュラ・キーのバス乗り場からなら#311のバスでなら行けます。あるいは、タクシーでも市内からなら10ドルはかからないはず。ここでのお勧めは何と言っても!『タイガー!!!』ですー。これは、ミートパイの上にマッシュ・ポテトとマッシュしたグリーンピースが乗っていて、グレービーソースがかかっています。フォークも一緒にくれるので、食べやすいですよん♪あと、ホット・ドック美味しいんだなぁ…又これが(笑)。それから、食べながら屋台の前をぐるっと回ってみて下さいね。ブルック・シールズやロッド・スチュワート、またまた、カーネル・サンダースまでもが食べている写真が飾っています。さあ、他にはどんな有名人がいるかなぁー??
|
||||||||||||||
『Pretzel World』これはチェーン店ですので、今、あちこちに出来ています。 おーいしいパンです。油を使ったのと、ヘルシーなNon Oilのと選ぶ事が出来ます。 一番分かりやすいのは、シドニータワーの下のショッピング&フードコート内です。 Bellはシナモンが付いているのが好き! 本場はアメリカ? いくつか買うと一つ無料になるスタンプカードもあります。 |
||||||||||||||
やっぱり一度はオージーバーガー??![]() これは、チキンのポルトガル・スタイルのバーガーです。 今はボンダイだけでなく、あちこちで食べれるようになりました。 シドニーの市内にも、勿論! 下の写真はマンリーです。(Bell夫がなぜか?気に入っている、マンリービーチをバックに撮ったチップス。。。(^^;)/) この所、バーガー、と言うと、これが食べたくなります。 理由は、スイートチリが入っていて(買う時に、入れますか?と聞かれる) 聞かれたら、必ずYes!とお答え下さい〜(笑) それが美味しいのーーー。
|
||||||||||||||
Bellが通っている美味しいお店♪

すみません。。。この頃、あまり、外食しないんで、、、(^^;)
自信を持って、ここ!と言える所を考え中です〜。
今暫く、お待ち下さい。
それまで待てないという方は、BBSに質問をお書き下さい。それが一番早いですー(>_<)/
|
ここに上げるレストランは、Bellが本当に美味しい!!!って思ったお店だけしか載せていませんし、何度も通っている場所です。 つい、足が向いてしまう、、、というお店を上げてみました(笑)。 お店の人に頼まれてとか、そういうのはありませんので、私の舌を信じている方はどうぞ(笑)! それから、夕食にレストランに行く場合は、出来たら予約を入れて下さいね! 私達シドニーに住んでいる人達は、まず、レストランと名の付くところには、予約をしてから出掛けます。 (カフェや、Takeawayをしているような簡単なレストランでしたら、予約はいりませんが) |
| 本格的懐石料理のお店『Mino(美濃)』 一人55ドルより懐石コースメニューがあります♪
毎月メニューが変わるのも嬉しい(^O^)/ Bell夫婦は、ここに来るのが毎月の楽しみになってます。毎回大満足です。 521 Military Rd. Mosman. Tel...9960-3351 日本からのお客様などが来た時に行くお店 やっぱり1度はロブスター イタリア料理のお店でロブスターのお刺身(Blue Angel) 1人$85〜100くらい ここは、イタリア料理店だけあってパスタも美味しいです。 また、お刺身の後には鬼柄焼きが出てきますが、これも美味。ロブスター三昧です。 必ずカメラ持っていってね! 今のところ Open 7days ディナーのみ 18:00〜22:00 何人かで食事に行く時などにワイワイ賑やかに楽しみに行きます。 主人と、朝粥を食べに行く事も多いです(仕事が早く終わった時など!) 『East Ocean』 421-429 Sussex St.又は、86-88 Dixon St. Hay Market. Tel...9212-4198 奮発して、『あわびのしゃぶしゃぶ』はいかがですかぁーー?(美味しいーーーけど、勿論高いです(ーー;)) Marigold 299-305 Sussex St. China Town . Tel...9264-6744 Maligold citymark Level 4 & 5 . 683-689 George St. Tel...9281-3388 Regal 347-353 Sussex St. China Town . Tel...9261-8988 以上のレストランでも、勿論飲茶はやってます! わいわいと、自分でステーキ焼いて食べようーーー! せっかくのオーストラリアだから、バーベキューしてみませんか?! どちらのお店も、Pubの奥に、お肉を焼けるコーナーがありますよ! 良い気持ちでアルコールを飲みながら、オージーになりきっちゃいましょうー! やはり場所柄、The Oaksの方が、より地元の人が多いかな。 『Philip's Foot』 101 Geroge St. The Rocks 』 The OalsCorner.Military Rd.& Ben Boyd Rd. Neutrl Bay スペイン料理も良いですよねーーー 赤ワインの美味しいお酒、シャングリラと、パエリア(^^)/ 陽気にお食事しちゃいましょうー!でも、サングリアの飲みすぎには注意! (Bellは頭がグラグラ回りました(^^;)) 『Capitan Torres』 73 Liverpool St. Tel...9264-5574 『MIRO』 76 Liverpool St. Tel...9267-3126(ここは、全く、日本語は通じませんー。Bellが友達と時々行くの♪) |
Bellが貧乏の時(結構、いつもだったりして、、、)に行くお店や得した気分になる所、物。
セラピストの仕事を主にしている今、昔ほど、あっちこっちのカフェには行っていないんですが、
でも、やっぱり美味しいコーヒーを求めて、日夜さまよってます、、、(^^;)/ 今、気に入っているのが
Little Vienna というお店です。
20 Hunter St. Wynyard ハンター通りの、ジョージとピットの間です。
朝のセットが安くって、お好みのパンのトーストとコーヒーで4ドル前後です。
ここは、Takeawayも出来るし、中で食べる事も出来ます。 狭いけれど、10人くらいは座れた、、、はず。。。
あと、安いのは、ドーナツ屋さん。
たとえば、、、
Wynyard駅のYork St.側(ハーバーブリッジを背にすれば右側の入り口)にあるドーナツ屋 ここはWeekdayはコーヒーが1ドル60セントで、なんと!小さなドーナツが2つ無料で貰える。 それ以外でも、結構ドーナツ屋さんはセットが安いです。みんなコーヒーにドーナツは無料??。 但し、この場合のドーナツとは、シナモンのまぶした一番一般的な?のです。
あと、同じくWynyard駅の地下(York通りから長いエスカレーターを下って左、改札の前)にあるWynyard Brasssarie。ここは、値上がりしたと言えども、まだ安い。 コーヒーとマフィンのセットとかあります。ここはパン屋だけあって、マフィンはGood!コーヒーは、、、、、まあまぁ(笑)
うーん、、、Wynyard周辺が多いぞ。。。 だって、Bellは家からCity行きのBusに乗るとここで降りるから。。。
それから、結構色々なコーヒー屋でorder 5 coffee---get 1 free(5杯飲むと、1杯無料で貰えます)とか、
7杯目はただ!とか、そういうスタンプカードを貰えば、これも得した気分ですね♪
このようなカードを発行している所は結構多いです。
ちなみにBellが持っているカードは The DoM coffee Club(お勧めのCafeのコーナーに詳細を載せてます)の Free Coffee Card
Cookie Man(Bellの両親が大好きなお店です。ここはチェーン店なのであっちこっちにありますが、Bellの両親のお気に入りです。コーヒーを頼むと、クッキーが付いてきます。来店した回数に応じて、ケーキ、クッキー、コーヒーと、貰えるものが変わります!)のVIP coffee club
Michel`s Espresso(ここもチェーン店ですが、BellはMacure Sydney Hotelの正面のお店に良く行きます)のCappuccino Club
Wild Bean Coffee(これもチェーンですが、屋外の屋台形式が多いです。ビジネス街にある事が多く、BellはGeorge St. とJamison St.との近くにあるビルの前の広場のお店が好きです)。
それから、コーヒー屋じゃあないけど(コーヒーも美味しい)Pretzel World (お気に入りに載せてます)にもカードあります。
あと、スターバックスよりも前にオーストラリアには進出していたGloria Jean,s CoffeeもFrequent Slippers Clubっていうカードがある。 Bellはここのコーヒーも好き!! 但し、ここは10杯飲まないと1杯無料にはなりません。
残念ながらStarbucksにはそういう券はありません(以前はあったのに、、、)。 でも、プリペイドのカードが、結構オーストラリアらしい?ので、10ドル分くらいをチャージして買うのも良いかもしれませんね。
ちなみに、2006年5月時点で、Starbucks Coffeeは、シドニー市内に9軒あります。 この数年で本当に増えた!!!
Bellもつい行っちゃいます。だって、ゆっくり出来るんだもん。お土産に、アボリジニーアートのTakeaway用カップとか、お勧めです〜。又、ゆっくり出来るというのはGloria Jeansも一緒ので〜す。
それから、食べ物ではないけれどSay G`day phone card (国際電話プリペイドカード) これは、安い!!!
なんと、日本までの国際電話が1分9セント!(もしかしたら8、5セントに下がったかも)オーストラリア国内からのみ使用可。
Bellは空港のインフォメーションデスク横の自動販売機で買ってますが、町でもNews Agencyなどで手に入ります。
使用方法 --->指定の番号にダイヤルする --->カード番号をダイヤルする(銀色の部分をコイン等でこすると出てくる番号)
0011−81−市外局番の最初の0を取った番号 --->電話番号を回し、最後に#を押す
すると、その番号に何分間話せるか?残高により計算してくれる
但し、電話をかける時にまず基本料金がかかります。通常は40セントくらい。
それから、繋がった時点で66セントかかるので、最初の1分は1ドル15セントかかるという意味ですね。
ちなみに計算した所、10分で1ドル96セント、20分で2ドル86セント、30分で3ドル76セントですから、ほーんとにお得!
家の電話でも、これを使って日本までかけてます。昔は1分3ドルくらいしたんだから、本当に安くなったもんだ!!
日本の市内通話より安いなんて、信じられる???
![]()
仕事柄、しょっちゅうホテルに行ってますので、仕事の待ち時間に利用してます。
ANAホテルのカフェ
中でも私のお勧めはANAホテルのLG階の外側にあるカフェ・・・(要するに、ホテルの中なんですが、出入りは外側なんです) ここは、ANAホテルの中で作っているパンなどをテイク・アウェイでも買えるし、喫茶店にもなっている・・・形式です。 カプチーノとペイストリーを3人前ずつ頼んで、大体$10−です・・・(^_^)v。ホテルにしては安いーーーんです。 だから一人で行ったり、お金あんまり無い時は専らここです。 お客様にも教えてあげるんですが、みんな喜んでます。よく全日空のスチュワーデス(フライとアテンダント)さんが買いに来ています。 (ちなみにG階や1階のカフェでは大体$4−位なんですが、こちらではゆっくりとリッチな気分の時にどうぞー!)
REGENTホテルのアイスコーヒー
オーストラリアにもアイスコーヒーはあるにはあるんですが、全く違うんです・・・(^_^;)。 作り方は・・・コーヒーの素を入れて、アイスクリームを入れて、牛乳を入れてかき混ぜて、生クリームをドバーっと入れて、ココアの素をかける・・・。 私は一番最初、日本の感覚で“あー、さっぱりしたいから、アイスコーヒーとチーズケーキね!(さっぱりしたいくせにケーキは食べた・・・(笑))” ってオーダーして・・・参りました。口の中が生クリームだらけになってしまって、この私が残したくらいですから・・・。 だけど、ここのREGENTホテルのはちょこっと違います。そんなに甘くないんです。私はアイスコーヒー飲むんならここ!って決めてました(笑)。 (今は日航ホテルとかに日本のアイスコーヒー出す所も出てきたんです。それに、私自身オーストラリアの味付けが甘いと感じなくなってきた・・・(^_^;)) この間、久し振りにREGENTホテルでアイスコーヒーを頼んだら、ウエイトレスが“本当にアイスコーヒーで良いのね?!ホントにホントね?”って聞いてきました。 なんでかと思ったら、日本人の人はアイスコーヒーを頼んで、注文通り持って行くと、“こんなものは頼んでない!”って言うんだそうです(笑)。 確かに、日本のとは見かけが全く違うもんなぁ・・・。PARK HYATT HOTEL のティータイム
ここは、とにかなんて言っても、あのオペラハウスが見えるんですから・・・。出来たら、ジーンズとかではなく、ある程度きちんとした服装で行くのが良いと思います。 (特に夕食に行くのなら尚更・・・)ホテル自体もシドニーで一番です。ここで飲む午後のお茶セット・・・例えばスコーンと紅茶のセット(ディボンシャー・ティー) とか、アフタヌーン・ティー(ケーキ、スコーン、サンドゥイッチ&紅茶)セットは、良いですよぉおおお。 (アフタヌーンセットは残念ながら、2003年現在、メニューに無いですぅ(V_V)/)一応、トライで聞いてみて下さい。それから、私も色々な飲み物で試してみたんですが、スコーンとかは、やっぱり紅茶と一緒が一番合うみたいです・・・。紅茶でなくてもコーヒーでもOKですが、やっぱり、ケーキなどが甘いので、コーヒーとかカプチーノでは 重過ぎます・・・。紅茶も出来たら砂糖は入れない方がお勧めです・・・。(あ、でも私はレモンと蜂蜜入りの紅茶好きですが・・・(^_^;))
SHERATON ON THE PARK ホテルのカフェ
外のハイド・パークが望め、吹き抜けの広い空間と、外からの光が心地よい、私のお気に入りの場所です。 椅子がゆったりしていて、本当に“外国だなぁ・・・”って感じますよ(笑)。 もったいないのは、こういう場所でゆっくりしている日本人観光客はほとんどいないんです・・・。良いホテルに泊まった時は、こういう場所を是非利用してほしいです・・・。 一人でお茶を飲んでいても、ピアノを弾いていたりしているので、音楽に耳を傾けて暇を持て余したりしませんよ。
ベルが『Good (^.^)v』と思った
街の中にあるカフェ

注:Weekdayは、まず開いていると思うのですが、
土日祭日はお休みの所もありますので、気をつけて下さいね
それから、殆どのカフェが開くのは早いんですが(7:30とか)、
閉まるのも早いです(中には16:00なんていう所も)
又、博物館などの中にあるカフェは、やはり、
開館時間の10時くらいからOpenっていう所が多いです。
たまには Open Air でコーヒーが飲みたい・・・
地元の人で一杯のカフェに行きたいな・・・
パンフレットには載っていないような所でも美味しいのかな?
なんていう時に行って見てくださーーい(^.^)/
★Max Brenner
ここは、チョコレート専門店。あのイアンソープも自分のHPで、ここのチョコがお気に入りと書いてある。
ここで飲む、ホットチョコレートは、Bellの大・大・大のお勧めーーー!!!
http://www.maxbrenner.com.au/
この写真はマンリーです!
マンリーに着いたら、フェリーを降りて、すぐ右側。船着場の建物の中です〜。
丁度、ここに記事が載っているんだけれど、お勧めのホットチョコレートは、スペシャルので、自分でチョコを溶かしながら飲むんです。そして、ついているスプーンがそのままストローになっています。うーん、口で説明しても難しい。。。今度写真撮ってきますね。
あと、Bellはまだ行った事がないけれど、David Jonesデパートの地下にもあるそうです〜。
★The Tea Centre
これは、紅茶が大好きの方に是非お勧めの紅茶専門店です! 場所は、市内の中心『Glass House』の中です。King St.から入るとすぐに分かります。 色々な紅茶の葉っぱと、素敵なティー・ポットがお出迎え!せっかくですから、ブレンド・ティーを飲んでみたら??お花の味がしたり(笑)、バラ色だったり、お酒の香りがしたり、色々です。 Bellはちょっとリッチにティータイムっていう気分の時に利用してます。外国に来たなーーーって感じがするくらい、観光客とかいないですねえ(笑)。
"The Glasshouse", 146 Pitt Street Mall Telephone: (02) 9223 9909 Fax: (02) 9221 7326
http://www.theteacentre.com.au/
★ Wynyardにあるメンジス・ホテル隣のアーケードのTake Away Shop
丁度、メンジスホテルの正面玄関を出て、すぐ左にあるアーケードです。その入り口にあるカフェです。
★ 植物園入り口(Royal Botanic Garden)のカフェ
これはどこにあるかというと・・・王立植物園のマッコーリー通り(Macquarie St.)にある入り口です。オープン・エアーで気持ちが良いです。丁度、私が行ったのはお昼時だったので、優雅にのんびりとお食事をしている人達がいました。メニューを見たらそんなに高くないんですが、それはテイクアウェイ料金でした。フォッカチア(イタリアンブレッド)や、べーグルのサンドイッチで約4ドル〜5ドル。しかし・・・注文するとそこのお姉さんは『Take Away にしてあそこで(と、ベンチを指差す)座って食べれば安いけど、中でテーブルを使って食事すると高くなるわよ(^。^)』ってわざわざ言ってくれました。で、せっかくだからウエイターさんにサービスしてもらいながら食べたら(勿論、食器を使ってのお料理ですが)9ドル50セント〜10ドルになりました。でも、サラダも沢山入っていたし、美味しかったし、大満足(^。^)v特に風が心地よい日でしたので本当に楽しく、美味しく(ウエイターも感じが良くって♪)いただきました。カフェ・ラテなどは座って飲んでも2ドル20セント位だったから、そんなに高いと言う訳ではないと思います。でも、節約の日は数メートル離れたベンチなら(テーブルはないが)半額くらいでお食事できます。ここの良い所は、回りにやしの木が生い茂り、遠くにオペラハウスの屋根が見える・・・っていう所ですね(^。^)v
★ Deli on Market
これは、Market St.と、Clarance St.の角にあるカフェです。ここはいっつもビジネスマンやOLで賑わっています。食べ物も美味しいし、コーヒーもGood(^.^)vです。オーストラリアにもだんだんと良いお店が出来たなあ・・・と思わせるお店ですね。
★ Cafe de France
以前は街の至る所にあったんだけれど、今は、チャイナタウンのしか目立たないなぁ。。。
パンとコーヒーのセットが安いです。
★州立美術館(The Art Gallery of NSW)の中のカフェ
ここの美術館は無料ではいれます。そして、エスカレーターで下がった階にあるんですが、そこが地下ではなく(?!)、光がサンサンと入り込む明るいカフェです。美術品巡りで疲れた頭をすっきりさせたり、疲れた身体を癒しに来たりしてます・・・(笑)(修学旅行のツアーなどで美術館に案内するので、ここがホットできる憩いの場所なんです(^。^)
★シドニー博物館前のカフェ(Museum of Sydney)のカフェ
これは、次の博物館の所に場所を詳しく書いてあります。特にオフィス街の真ん中に位置していますので、博物館に来ているのではない(笑)ビジネスマン達がお食事したりしています。ほとんどがオープン・エアーで外を歩く人を人間ウオッチングしたりしながらお茶してみては?!
★ オーストラリア博物館の中のカフェ(The Australian Museum)
とにかく、ここのマフィンは今まで食べた中で一番美味しかったのだー♪(でも、一回しか食べてない(-_-;))焼きたてのホカホカだったからかも?しれないけど、もう一度食べに博物館に入るつもりです(笑)
★ パワーハウス博物館の中のKen Done Cafeここは、あの有名なケン・ドーンが書いた絵がカフェの壁一面に広がります。味はまあ普通ですが(笑)、ケンドーン・ファンは是非1度は行って見たいですよねー♪
http://www.kendone.com.au/projects/powerhouse.asp (Ken Doneのホームページ)
注意:Bellはここ暫く、行っていません。どうしても行きたい方は、電話とかで確かめてね。
★ ボークルーズハウスの中のティールーム(Vaucluse House)
次の博物館編でも書きましたが、ここでのディボンシャー・ティー(スコーンと紅茶のセット)はとっても有名です。
それに本当に美味しい(^。^)/ちょっと高いけど(笑)、でもジャムも美味しいし大満足。
★ ロックスの町にあるLa Renaissance
47 Argyle St. The Rocks (8:30〜18:00)
なぜか?書くのを忘れていた、、、。
きっと、今まで書いた中で、一番多く通っているのにーーー(>_<)
生活の一部になっていたので(笑)、忘れちゃったのね。。。って言うほど通ってます。
(お店の人は、あんまり愛想が良いとは言えないが。。。(^^;))
場所は、George St.からArgyle St.に曲がってすぐです。
中庭があるので、Take‐awayよりは、Eat-inがお勧めです。
ミートパイも美味しいよん。
お勧めのケーキ屋さんのコーナーでも書いてます。
ここのお店から、隣のガムナッツカフェ(Gum nuts cafe)に繋がってます。同じお店と思っている人も多いです(笑)。ガムナッツカフェの方は、お食事っぽい物もあります。
一つ言えるのは。。。
どこでも、コーヒーは、そんなに外れは無いと思います。
せっかくだから、自分のインスピレーションで、入ってみるのもお勧めです〜。
だって、Bellもそうやって、あっちこっち行ってるから!
★ チャイナタウン中心にある YK Supercafe
Shop1: 43 Dixon Street , Haymarket , Sydney 2000
Tel ...9281-2363
友達と、なんとなーくチャイナタウンを歩いていたら、なにやら不思議なものを飲んでいる人を見かけました。それも沢山の人が飲んでいる。。。うーん、美味しそう。『それはなあに??』と女の子達に声を掛けてしまいました、ふふふ。返ってきた答えは『タゴサゴ』。。。うーん、なんだろこれは??
正解は『Taro Sago Pearl Tea』でした!
その他に『Green Tea Pearl』『Black Sesame Pearl』。
それは何かと言えば、、、白玉のような、グミのような物が入った冷たいお茶です!
1週間に3回も通ってしまった、、、それも一人で(^^;)v
ベルの好きなケーキ屋さん!
Bellの家では、お気に入りのケーキ屋さんがいくつかあるんです。
誕生日や、クリスマスなどの時は、どこのケーキにする???っていつも悩みます。
その時の気分で変えてますーーー。
☆ チャイナタウンの風月堂 (Paddy's Market の近くです)
ここのチーズケーキを最初に食べた時は、日本の味を思い出して、涙が出そうになりました(笑)。
で、お勧めは タロイモのケーキ。
薄い紫の不思議な色のケーキです。BellとBell夫は、モンブランケーキが大好きなんです。が、シドニーには、あの元祖モンブランは売ってない。一番似ているかな?って思うのがタロイモです。
あと、スポンジケーキのボストンも美味しいー!その他のパンも美味しいー、要するに、何でも美味しい、、、ははは。 あと、中華街のパン屋さんは、結構どこでも日本人の口に合いますよー。餅店、、、って書いてあります。
☆ ニュートラルベイにあるフランスのケーキ屋さん Le Patissier
Shop1-121/123 Military Road, neutral Bay
Tel:9953-8550
ここに買いに行くと、決まって日本人がいる。
勿論、地元に住む人ですが、やっぱり皆、美味しい所は知ってるのねーーーって思います。
若干、値段は高いような気もするが、味を考えれば納得!Bellのバ−スディケーキは、ここの一番高いのにしました、うふふ。
いつでも並ばないと買えない気がする。
☆ ロックスのフランスのケーキ屋さんLa Renaissance
47 Argyle Street. The Rocks
Tel:9241-4878
ここは、Bellのお気に入りのカフェでもある!
ツアーの空き時間や、ロックス周辺でフリータイムがある時は、通常ここで、カフェってます!
ここのエクレアは、オーストラリアにしてはシューが柔らかくって食べやすい(普通はパリパリなのだ)。
アーモンドメレンゲも、サクサクで美味しいーーー!
Bellがお酒を飲む?(食べる?)場所
(Bellは決して呑んべいではありません!(^^;)v)
| どこでもBell達が良くオーダーするのは、Wedge(ウエッジ)。 (ポテトフライなんですが、皮付きで、サワークリームとか、スイートチリとか、ディップがついてくる) あるいは、Nachos(ナチョス)、これも、ビーフ入りより、ビーンズが美味しい〜、と思います。 要するに、ワインかビール飲みながら、片手でつまめる物が多いかな?! 又、殆どのバーでは、軽い食事も出来るので、安く楽しく食べたい時にはこういう場所で集まります。 ホテルで飲む機会が多いのは、やはり仕事の帰りにや、ガイドのミーティングの帰りに飲むから。 たとえお客様にお会いしても、ヘベレケになる程(Bell自身は)飲んだりしないから困らないのだ、ふふふ。 |
176 George St Sydney, NSW 2000 Mon-Fri 8:00am- 5:00am Sat 10:00am- 6:00am Sun 10:00am- 5:00am Tel: (02) 9247-2727 Fax: (02) 9247-9334 まず、ここに行く事が一番多いかな? 場所も便利です。(名前の通り、ジョージストリートの一番サーキュラキー寄り。Four Sersons Hotelの真正面) それになんと言っても、いつ行っても開いている。(朝の8時や9時に飲みに行く事は無いもんね(笑)) それに、席も、座れなかった事は無いなぁ。広いから。 オープンスタイルなので、道沿いでもOKだし、タバコ吸う友達がいたら、ここで食事も出来ます (注:2006年5月現在、ニューサウスウエルズ州では、パブならタバコが吸えます) Bell達は皆、タバコの煙がかからない所で飲んでます、、、(-_-;) お酒も安いし、食べ物も、Pizzaとか、Potato Wedgeとか、リゾット、、、等、結構美味しいと思います。 ホームページはこちらから(英語) |
どちらも、The Grace Hotel の中 住所:77 York Street, Sydney The Grace Deli & Cafe Co こちらの方は、ホテルの正面玄関から入るとすぐ左。 ここは、デリ・カフェという感じで、食事を取りに来る人も多いんですが、Bellと友達は、よくここで飲みます。 なんと言っても、コーヒーも美味しいし、ケーキまであるから(笑) P.J.O'Breins-The Irish Pub こちらは、どちらかというと、King st.側から入った方が分かりやすいかも。 オージーが好きそうなパブです。 ホームページはこちらから(英語) |
Shangri-La Hotel(シャングリラ・ホテル)の最上階の36階にあります。 176 Cumberland Street, The Rocks, Sydney, 電話(02) 9250 6013 眺めは最高ー!雰囲気も良いです〜。 でも、値段も最高かも(笑) リッチな気分に浸りたい時はここですね〜。 カクテルは大体、20ドル前後、、、(^^;) ジャクソンズに行けば、お酒にピザまで食べられる(笑) ホームページはこちら(英語) そして、同じくシャングリラ・ホテルの横。同じ敷地内にあるのが Harts Pub (ハーツ・パブ) こちらの方は、景色は無いけれど、値段も押さえ気味。 こんな感じのオーストラリアっぽい雰囲気の建物です。 月ー金:お昼から開いてます。軽いお食事も出来ます。 |
Four Points by Sheraton, Darling Harbour, SydneyFour Points by Sheraton Hotelの横 住所:161 Sussex Street、Sydney
こちらも、良い雰囲気の建物。 中が結構狭いので、Bell達は通常、外のテラス?みたいな部分で飲んでます。 冬とかは、ストーブが出るので、どうにかしのげます。 月ー金は12:00−24:00、土は17:00−24:00 ホームページはこちらから |
Menzies Hotel 1階 住所:14 Carrington Street、SYDNEY ここは、飲みに来るっていう感じで、食べ物はおつまみくらいしかないけれど、なんだかシックで、 温かい雰囲気が気に入っています。ここも結構狭いです。日本人にはあまり会いません。 Open 7Days 17:30から遅くまで ホームページはこちらから(英語) |
なかなか博物館に行く機会はないかもしれませんが、結構歴史とかも分かるし、カフェもあったりするし、
ボークルーズハウス以外は市内なので、ちょっと時間があれば立ち寄ってみて下さい〜。
あまり大きな荷物は持ち込めなかったりするので(預けなければいけない場合が多い)、貴重品
だけでも持っていかれるような小振りのポーチやバッグをお持ちになる事をお勧めします。
又、Historic Houses Trust が運営している博物館に入れる3ヶ月間有効のパスがあるのですが、3つ以上入れ元が取れる?ので、
長く滞在する人とかには、特にお勧めです! BellもBell両親と買ってあっちこっち行きました。
大人 30ドル(子供 15ドル) 2006年5月現在
どこ博物館が含まれているかのリスト(英語)
Bellのシドニー観光:勉強編にもその他の博物館などの情報を載せています
シドニー博物館
ここは、出来たのが1997年・・・という割りと新しい博物館です。
場所はCircular Quay から歩いて3分くらいというCityの中心で、Hotel Intercontinental の斜め前にあたります。
この場所は、オーストラリアの第一移民団の船長だったキャプテン・アーサー・フィリップがオーストラリア最初の総督官邸として使っていた建物があった場所です。博物館の中は、そんなに広くはありませんが、オーストラリアが生まれた頃の土地の様子、囚人の話、どんな暮らしをしていたのかが分かり、とても興味深いです。良いなぁ・・・と思ったのが、ただ、見るだけではなく、ビデオで殆ど上映される物が多く、自然に目に耳に飛び込んでくるものが多く、飽きさせません。又、カフェがあるんですが、Open Air ですので気持ち良いですーーー。
ホームページはこちら(英語)
ハイドパーク・バラックス博物館
(Hyde Park Barracks Museum)こは1817年マッコーリー5代目総督の命により、小切手偽造の罪で流刑されてきた建築家フランシス・グリーンウェイを任に当たらせ、1819年に建設完成された男性囚人宿泊所です。(その後に移民収容所としても使用されていました。)
囚人の最年少者は9才、最年長者は84才とされています。中には、刑期を終え(刑期は7年、14年、又は終身でした)、あるいは恩恵を受け、多くの囚人は自由の身になり、旧囚人女性と結婚したり、中には大実業家になった例もあります。
博物館を出た後は、なんとなく色々考えさせられてしまいました・・・。
州立図書館(博物館ではありませんが・・・)
この図書館は外観も素晴らしいのですが、中に入ったら又びっくりです!古い棟を壊さずに新しい棟を作り、渡り廊下で繋げて使用しているのですが、古い方はとってもどっしりとしていて、趣があり、色々な展示会なども開かれるようです。キャプテン・クックの航海日誌が現本のまま展示されている・・・とずっと信じていたので見に行ったんですが、現本はキャンベラのNational Museumだそうで、ここにあるのはキャプテン・クックのサインのコピーだけでした。でも、見てきました(笑)。
スザンナ・プレース
この建物はオーストラリアの発祥地であるロックスに建っている4軒の煉瓦造りのテラスハウスです。近代化が進み、古い町並みが失われつつあるロックスで、取り壊し、改造等の著しい変化を逃れ、1844年から1990年まで、労働者階級用の住居、及び、コーナーショップ(角の雑貨屋)として役割を果たしました。
各々の家屋は3階建てで、6室のうち2室は地下にあり、主に台所と貯蔵庫として使用されていました。裏庭には簡単なトイレと洗面所があり、当時としては大変使い勝手の良かった住宅と思えます。珍しい事に洗濯用の釜付きストーブがありました。これは、当時衣類を煮沸させるためだったそうです。
色々な人が150年以上も住み変ってきた住宅は、波止場が近いので主に船員、沖仲士(船の荷役)、職工、大工等の職業の方が多かったようです。
1970年代に高層ホテルやレストラン、定収入市民用アパートなどへの建て替えの為、多くの家屋や通りが消えましたが、このスザンナ・プレースはロックスの住民達の運動による歴史的建物の保存と復元の要求が受け入れられ、現存していた建造物がシドニー港湾局の管理下に置かれ永久保存される事に決定したそうです。
昔懐かしい雰囲気のコーナーショップ(角の雑貨屋)。
お土産にキャンディーを買いました。ボークルーズハウス(Vaucluse House)
ここは1803年にアイルランド人ヘンリー・ブラウン・ヘイズ卿の住宅として建てられた小さな石造りの家でしたが、1827年に法律家、探検家、政治家であったウィリアム・チャールズ・ウエントワースに渡り、以後は妻のセーラと10人の子供との邸宅として使っていました。オーストラリアでの歴史建造物としては初めての博物館として1924年に一般公開され、1980年初期から州政府歴史建造物保存トラストによって管理されています。
建物の中はとても素晴らしい数々のお部屋と壁飾り、家具で一杯です。又、台所もとても興味深いです。この建物は是非ゆっくり時間をかけて見学してもらいたいです。多くの記録書、新たに調査された資料から室内装飾家具の配置、砂利の敷かれた馬車道等がウエントワース一家が住んでいた当時(1827−1861)のように忠実に再現されています。
お庭も素晴らしく、敷地は10ヘクタールにも及びます。とっても有名なティー・ルームでは是非是非(笑)ディボンシャー・ティー(スコーンと紅茶のセット)をお召し上がり下さいませ。本当に焼き立てで美味しいですーーー(^。^)v
月曜日お休み 10:00−16:30 ティールームは10:00−17:00
一番好きな景色は"Seaforth"の丘の上。
車で行く人は、Middle HarbourのSpit BridgeをMosman側からManlyの方へ渡った時に、すぐに左の丘の上の方に行く道に入って下さい。とても狭い道なのですが、その道の途中にある大邸宅は、Bellが宝くじが当たった是非!買いたいと思っている豪邸が沢山建っています。上手く斜面を利用して家を建てているので、最上階がガレージで(なんて眺めの良いガレージなんでしょう!)階段を下がるとベッドルーム、又階段を下がるとリビングルーム…なんていう作りです。いくらかなあ…2〜3億円くらいかな(^^;)??車運転しながらは危ないからキョロキョロしないで下さいね(笑)。その道を上がっていくと、道が二手に別れるので、その右側に行き、ちょっと行った所で車を止めて、今、渡ってきたばかりのSpit Bridgeと、素晴らしい景観をご覧ください。ここでお弁当でも広げたいくらい奇麗です。ただし、景色しかないですから(住宅地のど真ん中)何時間も居れる所ではないですからね!Bellは友達が日本から来たら、まず、お連れしますが、5分くらいしかいないもん(笑)。何かのついでに(例えばManly Beach やManly North Head National Park散策のついでとか)ちょこっと寄ったら良いですよー♪困った事に、今現在、写真が無いーーー。
Bellの家から近すぎて、わざわざ写真を撮らない
と言うのが理由。。。
今度撮って来ます。Manly North Head National Park
ここは、第二次世界大戦の時に、日本の特殊潜航艇が侵入したシドニー湾の入り口に当たる所です。対岸には South Headが見え(そちらは国立公園ではありません)、そのHead同士は約1,5KM離れています。ここに行くにはバスがありますが、タクシーがお勧めです。そして、30分くらい、運転手さんに待っていてもらえば、軽いお散歩が出来ますよ!日本だったら、絶対にお土産やさんが数軒でもありそうな(笑)そんな絶景!(注意:お手洗いもありませんから、絶対にここに来る前に行っておいてね) Bellでは、必ず!ここにお客様を連れて来ます! 断崖絶壁からの景色は吸い込まれそうで『もっと天気が良い日は、向こうに南極が見えるんですよーーー』なんて言うと、必ずみんな『どこどこどこーーー???』ってキョロキョロします(笑)。いくらなんでも見えないですよねー(笑)。それから、戦争中に使ってた『見張り小屋』が、今でもまだ、残ってます。 全体的に風が強いために、そこの草木はみんな背が低めで、珍しい植物も多いですが、あちこちに、草木や爬虫類の説明書きがしてあるので(勿論、英語ですが)興味のある方には特にお勧めです。
トカゲなども多い場所で、Bellは一度、エリマキトカゲを見ました。仕事の時に、昼食を(景色見ながら)取っていて、残ったチキンを、カモメにあげていたら(共食い??)、突然、草むらから出現して大急ぎで盗んでいきました。その時の焦った後ろ姿は、はっきりと目に焼き付いていて(笑)『ああああああああ、Frilled Neck Lizardーーー』と叫んだら、運転手が、そうだそうだ!と喜んでいました。ちなみに、英語だと『Frilled Neck Lizard』と言います。ふむふむ、、、首にフリルね…。Warringah Mall(ワリンガ・モール)
ここは、我が家に住む下宿人が『ワリンガって来る』と言いながら、半日ぐらいブラブラしてくるショッピング・センターです。勿論、Bellも私の両親も大好き! 昔からあるんですが、綺麗に改装工事が終りました! デパート:David Jones と Myer、 スーパー:Coles、Woolworth、Big-W、Target、 その他に、ショッピング・アーケードが続いていて、とにかく、楽しい♪(それだけで、軽く200軒は超えている) Food Court も充実。Cafeもあっちこっち。 また、警察から郵便局、メディカル・センター、日曜大工のお店、園芸や、映画館…と盛り沢山。 シドニー市内からだと、Menzies Hotelの前(Harrington St)のバス乗り場より約30分で行けます。Manlyからだと、10分くらいです。場所はBrookvaleという町にあります。
BusではL90番とかが頻繁に走ってますが、色々なバスで行けますから運転手さんに『Warringah Mallに行きますか?』と尋ねてみてね。。
日本人の人は少ないとは思いますが、年々、日本人に遭遇?する事が多くなってきました。でも、殆どは若い人。近くにホームスティしているのでしょう。もし、中年の夫婦に出会ったら、Bellか、その家族かも(笑)。
よって、日本語は99、9%通じませんので、外国に来たなぁーって思いますよん!
(日本円も駄目ですーーー。銀行はありますが、日本円は持っていない。。。両替する所はありますけど)
でも、迷子にならないでね!(^^;)/''''''''''
南半球最大の屋外ショッピングモール:ワリンガモール
メインの広場・真中の噴水はイルカです 中は大体2階建て 雨の日でも買い物楽々(半分屋内です) ManlyとShelly Beach
Bell夫婦は、このManlyという町が気に入って移住した、と言っても過言ではありません。
そして、シェリービーチまでのお散歩は、本当に私達を幸せな気分にしてくれます。皆さんにも、味わってもらいたいです〜。
昔はManlyの住所に住んでいたので、ビーチまでも徒歩数分とかでしたが、Manlyでは家が買えないかった為(単に予算不足)、
車で5〜6分、徒歩30分の町に住居を移しました。今でも、日曜日にはBell夫と散歩に行きます〜。
(元気がある時は、平日でも歩いています。でも、この頃してないなぁ、、、)
我が家からは、マンリーまでの往復は丁度1時間。そして、足を延ばしてシェリービーチまで往復すると1時間半のコースです。
せっかく運動しても、必ず、と言って良いほど、Bellは途中でコーヒータイムをします。だから、カロリー摂取にいくようなもん???
サーキュラキーからフェリーで来る時はこんな感じに行き先表示があるので、チケットを買って乗船して下さい〜。 フェリーは3番乗り場から約30分(大人6ドル20セント)、ジェットキャット(高速艇)なら15分(大人7ドル90セント) 2006年5月現在。通常はあまり揺れませんが、もし、波がうねっている時は、降りる間際(右にノースヘッドとサウスヘッドの間を通る時)に揺れると思います。写真を撮ったりするのには、Ferryの方がお勧めです〜。一番後ろに乗ると写真バッチリ!
Manlyに着いたら、フェリー乗り場から真っ直ぐ進んでいく歩行者天国があります。Corso通りと言います。それがメインストリート。真っ直ぐ5分くらい?歩くと、そこがマンリービーチです。Corso通りにはカフェやお土産物屋さん等、ビーチに続く道両サイドに繋がっています。
要するに、マンリーは、シドニー湾の内海と、マンリービーチの外海(外洋)の間に町がある、という感じです。シドニーっ子はビーチバレーが大好き!学校もあります なんと、公衆お手洗いの上にレストランが、、、 そのレストランはビーチが丸見え!景色抜群!!! ビーチの一番右端からシェリービーチまでお散歩 少し坂を上れば、もうこんな素晴らしい景色が その後は遊歩道が続いています。 途中カフェがあります。前を歩くのはBellとChobi(笑) ワンちゃん様のう*ち袋も道に備え付け 途中、楽しめるようにか?オブジェが沢山 動けない魚、、、 可愛いリトルペンギン(フェアリーペンギン)の親子 これも海に生息してるのかしら??? これはサーファーです。マンリーはサーフィンのメッカ シェリービーチに到着。向こうはマンリービーチ シェリービーチにも素敵なレストランがあります マンリービーチ沿いには、あちこちにNorfolk Pine Tree(ノーフォーク・パイン・ツリー)が見えます。
松の木のあるビーチって、何か日本っぽくないですか?三保の松原みたいで、、、うふふ。Brekkyとは、Breakfastの事。2人前10ドル??
やけに安いぞ!一体どこなのこれ? Bell夫撮影
Bellがリラックスしている場所(^^)/
以前、ここには、足ツボ、エステ、垢すりのお店とかBellが通っていたお勧めのお店を載せていたのですが、この所、
Bell自身が行っていないので、どんな感じになっているのか皆さんにお伝え出来なくなってしまいました、、、(>_<)/
理由は、、、ここ数年の間に、Bell自身がセラピストになってしまったからです(^^;)/
その為に、その場所で、同僚にしてもらう事が多くなったので、他のお店にはあまり行かなくなってしまった、のです。
今は、2軒目のお店なのですが、現在(2006年3月から)Bellが働いている場所は、シドニーのど真ん中、Wynyard。
お店が拡張したのでセラピストはBellを含め8名です。(日本人はBell含み2人だけ)
セラピストは全員有資格者で、殆どが週に3日から5日働いています。
もし、シドニーでマッサージ、とか、思い立ちましたらこちらのページ(英語)をご覧下さいませ〜。
お勧めは3時間のコース。
足のスクラブ + 背中のスクラブ + リラクゼーション・マッサージ + フェイシャル です。
198ドル(2006年5月現在)です。
Bellに当たる確立は8分の1。。。ふふふ。。。
同僚は皆、上手だからお勧めよーーー。
しかし、自分が働いている場所でリラックスするって言うのも、、、(^^;)/
|
|
|
ご質問などは
にお願い致します
質問メールを書こうとしている方へのお願い
|
|
|